

三好石材は、明治33年、
初代伊太郎が、四国・庵治の地において
庵治石の採掘を業として興したことに始まります。
その後、石の加工・工事など、お客様のご要望を
ひとつひとつ形にさせていただきながら、
今日の事業形体になりました。
石を扱いながら思うことは、
石は不思議な力を持っているということです。
あたたかく包みこむようなやさしさ、そして力強さ、
又一方では、もろく繊細な美しさも持っています。
古来より、信仰の対象として私たちと関わってきた「石」。
私たちは石に癒され、石に精神的なやすらぎを求めてまいりました。
三好石材は、その石を通じて皆さまとおつきあいさせて頂けることを、
とても誇りに感じています。
これからも、心と心のつながりを大切にお客様の「やすらぎ」のお手伝いができることを
深く願ってやみません。




















